2006年01月14日

<ロクシタン>ヴァーベナシャワージェル





年末にフランスプロヴァンス地方を旅行していたお友達からお土産をいただいた。
ロクシタンヴァーベナシャワージェル

前に、ロクシタンの話をしていたとき、ヴァーベナの香りが好き♪と言ったのを
覚えてくれていたのだった。


ロクシタンという名を知ったのは、手作り化粧品に興味があったとき、ネットで
話題になっていた「シアバター」
札幌駅にステラプレイスというショッピングモールができたとき、
ロクシタンのお店ができて「おぉ!これが有名な・・・」と感動したものだった。
それから、ロクシタンのお店を見つけると必ず見ていた。
「ヴァーベナ」には思い入れがある。
それは、「風と共に去りぬ」
スカーレット・オハラが憧れの女性としている母エレン。
彼女がつけていた衣服からたちのぼる香りがレモン・バーベナだったのだ。
それ以来、アメリカ南部女性の良妻賢母というか、やさしく凛とした母のイメージの香りだった。
いつか、わたしもこの香りが似合うようになりたいと思っていたが、
ロクシタンで見つけてからもなかなか買うチャンスがなかった。
香りたつヴァーベナの香りがここちよい。
風呂上りも肌がすべすべしていて、かといって残り香はほんのりと気にならない。
すごく気に入ったので、次はスカーレットの母を真似て
香水をつけてみたいな・・・・
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posted by まろ茶 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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